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Monday, February 9, 2015

新 堂本兄弟。

2010/05/21
新 堂本兄弟。
新 堂本兄弟
先日、フジテレビさんの新 堂本兄弟の収録にお邪魔してきました(^-^)
3本撮りの2本目、坂本冬美さんがゲストの回を、まずはお客さんとして観覧。
堂本ブラザーズバンドの演奏で歌う「夜桜お七」は圧巻でした!
超カッコイイ!
3本目のHALCALIさんゲストの回は、
リハーサルから本番収録まで拝見させていただきました。
出演者の皆さんが何度もリハーサルして、丁寧に音をつくっていて、
どのようにしてバンドの音がつくられているのか、
 そして番組全体の流れも見ることができてとても勉強になりました。
テレビでは放送されない、収録冒頭のブラザートムさんのおもしろトークや、
剛マンブラザーズバンドのセッションもすごく楽しくて、
テレビのためだけではない、 スタジオのお客さんも楽しませようとしてくれていて、
ひとつのショーを見ているようでした。

まずは今度の日曜、23日放送(ゲストは平子理沙さん!)をチェック☆
ちなみに今夜は「僕らの音楽」!
スガシカオさん×井上真央ちゃん☆
(Cheese!編集部ブログもチェック) あー。
取材を活かして「カノ嘘」もっと面白くしなきゃヽ(*`Д´)ノ

NOT MINE.CREDIT AND SOURCE:BCC DIARY

行ってきました。

2009/04/18
行ってきました。
映画「僕キミ」
先日、初めて映画「僕キミ」の撮影現場にお邪魔して来ました。
井上真央ちゃん、岡田将生くん、新城監督、その他の出演者の方々、
スタッフの方々にご挨拶させていただきました。
撮影済みのシーンを、モニター(?)でいくつか拝見させていただいたのですが、
繭と逞の言葉の掛け合いも、距離感もすごく可愛くて、
そして、画がとても美しい。
新城監督の、スタッフの方々のこだわりを感じました。
絶対、素敵な作品になると思います。
この日の模様は、後日Cheese!、Sho-Comi両誌にて
レポートが掲載されるようなので、また改めてお知らせいたします(^^)
NOT MINE.CREDIT AND SOURCE:BCC DIARY

birthday。

2010/01/07
birthday。
今日は青木のお誕生日でした(*^_^*)
家族・友人、お世話になっている方々からおめでとうメールをいただきました。
さらに素敵なお花も!
お花
こちらは井上真央ちゃんから(≧∀≦) 感激です(>_<) ありがとうございます!

お花
映画「僕キミ」でお世話になった日テレのプロデューサー、 神蔵さん・畠山さんから(^-^)

お花
こちらはCheese!編集部から(^-^)

お花
そしてSho-Comi編集部から(^-^)

仕事場は甘いお花の香りに包まれています(*^_^*)
現在青木はアシスタントさん達とド修羅場中なのですが(^_^;)
とっても幸せな誕生日になりました(*^_^*) ありがとうございました!

NOT MINE.CREDIT AND SOURCE:BCC DIARY

完成披露試写会。

2009/09/30
完成披露試写会。

完成披露試写会
先日、映画「僕キミ」の完成披露試写会に行ってきました。
新城監督やキャストの皆さん揃っての、豪華な試写会でした。
青木は今回で2度目の鑑賞です。
鑑賞中、隣の席の一般のお客さまの反応が気になりつつ(^_^;)
「僕キミ」の世界に浸ってきました。 ああ〜 やっぱり素敵な映画です。
公開まであと少し(>_<) あと、皆さんもうご存知だと思いますが、
「僕キミ」繭as井上真央ちゃんのブログ
「キミに捧ぐ日記」が期間限定でスタートしています。
「僕キミ」のことを、色々語ってくれています。
なんて贅沢なことでしょう(>_<。)
青木も毎日覗いています!
皆さんもぜひ☆

「僕キミ」繭のオフィシャルブログ「キミに捧ぐ日記」

not mine.credit and source:BCC DIARY

映画「僕キミ」

2008/12/02

映画「僕キミ」

実写映画化
本日、「僕の初恋をキミに捧ぐ」の実写映画化、
そして繭と逞のキャストが新聞発表されました。
「僕キミ」を映画にしていただけるそうです。
こんな夢のようなことが実現するなんて、
「僕キミ」を連載中から支えてくださった方々に、
「僕キミ」を映画にしたい、と言って実現に向け動いてくださった方々に、
何より読者の皆様に、感謝の気持ちでいっぱいです。
「僕キミ」が映画になること。 繭を井上真央ちゃんが演じて下さること。
逞が岡田将生くんに決まったこと。
読者の皆様に喜んでもらえたら嬉しいです。
とりあえず、私はとても嬉しいです。
だってね。 私はこの映画の脚本が大好きです。
編集部で、担当さんから初めて脚本をいただいた時。
ドキドキしながらその場で読み始めて。
4ページ読んだところで、‘これは最後まで読めない’と思いました。
だって、たった4ページ、繭と逞の会話を読んだだけで、
二人が可愛くて、 切なくて、苦しくて、泣きそうになってしまったんです。
‘編集部で号泣するわけにいかない!’と思って、家に持ち帰って読みました。
もう大変でした。 涙がぼたぼた流れて止まらないのです。
‘脚本を読んだだけでこんなになっちゃうのに、
スクリーンで観たら、 一体どうなってしまうんだろう??
’と、真剣に怖くなってしまいました。(どうなるもなにも、号泣するだけだと思いますが…)
そして。 読者の皆さんは、解ってくださってると思うのですが、
ご想像通り、私は井上真央ちゃんが繭を演じてくれるのが、本当に嬉しいです。
気が強い繭は、描くのが難しいキャラクターでした。
死が身近にある逞にむかって「ぶっ殺す!」と言ったりする。
実は、この設定、私にとっては、すごく大切な設定でした。
よく受験とかの前、ナーバスになって、
「落ちる」とか「すべる」って 言葉を避けたりしますが、
ぶっちゃけ私はそのタイプなのですが、
避ければ避けるほど、そのことを過剰に意識してる証拠で、
もう、その「不幸」にのまれていて。
でも言霊が怖くて、口に出来なくて…。
そんな人間だから、 日々、「死」がまとわりついてる中で、
「倒れる」とか「死ぬ」とか「早死に」とか そんな言葉を、
周りの人がナーバスに避けられていたら、
私だったら逆につらいと思うだろうな…と思ったんですよね。
「そこまで気を遣われるほど、やばいのかな…」とか。
受験のように一瞬で過ぎ去ることではなく、数年ですからね。
今20代後半になった私から見れば、過ぎ去ってしまった若い年だけれど、
12歳の少年にとっては、20歳までの8年って、
短いようで、想像つかないくらい、 長く感じる時間。
逞自身が知るより先に、彼の運命を知ってしまった繭は、
「気にしてない」「死ぬわけない」ということを、
ある種、過剰に表現するのではないかと。
普通の人は、絶対に言わないと思います。 私もいえません。
でも、ということは、逞は絶対、そんな人ばかりに囲まれてるわけで、
その中でたった一人、「ぶっ殺す」って言ってくれる繭を、
逞は好きになるんだろうな…と思ったのです。
だから絶対、そういうイケナイ言葉を発する子だとは思ったのですが、
ともすると本当に無神経な子に見えるんじゃないかと、
いつも冷や冷やしながら描いていました。
映画のお話をいただいて、 もちろん、とても嬉しかったんですけど、
心配なのは、ただひとつ。繭のことでした。
その繭を井上真央ちゃんが演じて下さいます。 本当に嬉しいです。
絶対大丈夫。繭の強がりを、必ずみんなに可愛いと思ってもらえる。
だって井上真央ちゃんですから!
もちろん、岡田将生さんが逞を演じて下さることも、とても嬉しいです。
なぜかと言うと…と書きはじめると、 超長文になるので、
今日はこの辺でやめときます(苦笑)。
とにかく。 原作とおんなじに、それ以上に、
必死で恋をしている二人を、見届けてあげてほしいです。
最後に。 多分、みんなが気にすると思うことに、1つ、お答えしておこうと思います。
「僕妹」と比べると、「僕キミ」の方が、原作に近いです。
映画に携わってくださる皆様、「僕キミ」をよろしくお願いいたします。
来年秋の公開予定だそうです。 たくさんの人に、観ていただきたいです。
私も、読者の皆さんと一緒にドキドキしながら、
スクリーンで繭と逞に会える日を、楽しみにしています。

not mine.credit and source:BCC DIARY